【キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル編】犬種の特徴とおすすめのフードをご紹介 | WePet-プレミアムペットフード通販

【キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル編】犬種の特徴とおすすめのフードをご紹介

豆知識

  • HOME
  • ブログ
  • 豆知識
  • 【キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル編】犬種の特徴とおすすめのフードをご紹介

犬種 キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル
特徴 明るく優しい表情と緩めのウエーブがかかった柔らかい被毛を持ち、飼いやすい犬種、誰とでも仲良くできる犬種といわれています。
サイズ 小型

キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルってどんな犬種?

キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルはその外見の通り、内面も温厚で穏やかな犬種です。
明るく優しい表情と緩めのウエーブがかかった柔らかい被毛を持ち、飼いやすい犬種、誰とでも仲良くできる犬種といわれるキャバリア・キング・チャールズ・スパニエル。かつてはフランス貴族の寵愛も受けた犬種の歴史や特性を知ると、ますます愛おしさが増します。

キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルの特徴

  • 温厚
  • 社交的
  • 甘えん坊
  • 天然
  • 裏表がない
  • 攻撃性は皆無
  • 難解なしつけを覚えるのは苦手
  • 人見知り
  • 消極的

キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルのサイズと飼育頭数

キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルの体のサイズは、以下の通りです。

  • 体重 5.4~8kg

この体重の範囲内で、小型でバランスのとれたものが望ましいとされています。
ただ実際にペットとして暮らすキャバリア・キング・チャールズ・スパニエルの多くはこの体重を前後しています。特に男の子は10kgを超えることあります。

JKCの統計による飼育頭数は下記の通りです。

  • 2025年 3,471頭
  • 2024年 3,123頭
  • 2023年 2,904頭
  • 2022年 2,713頭
  • 2021年 3,075頭

【犬種図鑑】人気ランキングと犬種の特徴を解説>>

キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルにおすすめのフード

①子犬用 ドッグフード チキン
1kg >>
2.5kg >>

②成犬用 ドッグフード オーシャンフィッシュ
1kg >>
2.5kg >>

③成犬用 ドッグフード チキン
1kg >>
2.5kg >>

④消化器サポート
1kg >>
2.5kg >>

⑤シニア犬用エイジングケア(準療法食)
1kg >>
2.5kg >>

公式サイトで商品を見る

ブラバンソンヌとは

ペットフードの選び方を解説>>

キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルの罹りやすい疾患別に関連記事を探す

家庭どうぶつ白書2025をもとに、キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルに多い病気や症状について、関連する記事をまとめました。
気になる病気や症状から詳しい記事をご覧いただけます。

キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルが他犬種に比べ罹りやすい疾患

病気・症状 関連記事
角膜ジストロフィー 涙が出る・目やにが出る・結膜炎の対処方法
弁膜症 犬の心臓病
乾性角結膜炎・KCS・ドライアイ 涙が出る・目やにが出る・結膜炎の対処方法
その他の循環器疾患 犬の心臓病
変形性脊椎症 犬の椎間板ヘルニア徹底解説
肺水腫(原因未定) 犬の心臓病
その他の角膜炎(パンヌス含む) 涙が出る・目やにが出る・結膜炎の対処方法
潰瘍性角膜炎(角膜びらん含む) 涙が出る・目やにが出る・結膜炎の対処方法
肛門嚢(腺)炎/肛門嚢(腺)破裂
外傷性角膜炎(異物含む) 涙が出る・目やにが出る・結膜炎の対処方法
ブドウ膜炎(虹彩炎/前眼房出血含む) 涙が出る・目やにが出る・結膜炎の対処方法
タンパク喪失性腸症 犬の胃腸炎
その他の神経系疾患 ペットの足が麻痺する原因と対策
結膜炎(結膜浮腫含む) 涙が出る・目やにが出る・結膜炎の対処方法
関節炎 犬の関節炎について解説

出所:アニコム損害保険株式会社「家庭どうぶつ白書」

関連記事一覧