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ペットフードの正しい選び方!年齢・種類から犬用ドッグフード・猫用キャットフードを学ぼう!獣医師解説あり

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ドッグード・キャットフードを選ぶ時、皆様はどのように選んでいますか?
知識がないと、色々なフードを試してお金がかかってしまいます。
本記事にて、ペットフードの各項目ごとに解説をしていきますので、ご家族の愛犬・愛猫の為にぜひご覧ください。

ドッグフード・キャットフードの選び方

まず、ペットフードの選び方については下記の記事でご紹介しておりますので、まだご覧いただいていない方は最初にご覧下さい。

▶ペットフードの選び方:https://www.wepet.jp/media/555/

フードの種類

フードの種類は大きく分けて2種類あります。

それぞれ解説していきます。


1.ウェットフード

ウェットフードとは、水分を多く含んでいるものをウェットフードと呼びます。ペットフードの中で、水分含有量が少ないものを「ドライフード」、水分含有量が多いものを「ウェットフード」と呼びます。ドライフードと比べて開封後の日持ちはしませんが、嗜好性が高いのが特徴です。

▶ウェットフードについて詳しく見る:https://www.wepet.jp/media/555/


2.ドライフード

ドライフードは乾燥させて製造して作るフードで、種類が多く、最適なものを選びやすいという利点があります。ライフステージや体調に合わせて必要な栄養素を入れることができるので、その仔の今の健康状態に最適なフードを与えることができます。
栄養面でもドライフードを主食とするのはおすすめです。日々食べるもので身体は作られて、健康を守ることもできるので、愛犬・愛猫のために上質なフードを選んでください。

▶ドライフードについて詳しく見る:https://www.wepet.jp/brabanconne/1518/

ペットのサイズ別フード

ペットフードには、年齢によってフードを選ぶ必要があります。

<犬編>

<猫編>

それぞれ解説していきます。


<犬編>


1.仔犬用フード

始めてワンちゃんを飼われる方に向けて、基本的なペットフードの選び方をご説明したいと思います。まずは、自分の愛犬について知ろう!

▶仔犬用フードについて詳しく見る:https://www.wepet.jp/media/555/


2.成犬用フード

日々食べるものによって、わたしたちの体は作られています。それはワンちゃんでも同じこと。例えば涙やけや皮膚病、結石などの慢性的な持病は生活習慣や普段から食べているものが深くかかわっていることがあります。病気などの可能性もあるので一概には言えませんが、アレルゲンの元となる食材や粗悪な食材、添加物を使わないフードに変えると、見違えるように犬が元気になり毛ヅヤが良くなることがあります。どんなものを食べても毛並みがツヤツヤで健康な強者ワンちゃんもたまにいますが、お悩みがある場合や長期的な愛犬の健康を考えるならば、信頼のできるフードを選ばれることをおススメします。

▶成犬用フードについて詳しく見る:https://www.wepet.jp/media/555/


3.老犬用フード

成犬から老犬にかけてドッグフードを変えるタイミングは犬種や個体差にもよるので、愛犬の状態をよく観察してかかりつけの獣医師さんの判断も仰いでみてください。また、現在のフードの裏に適応している月齢や年齢が乗っているはずなので、そちらも併せて参考にしてください。

▶老犬用フードについて詳しく見る:https://www.wepet.jp/petfood/1907/


<猫編>


1.仔猫用フード

新しく仔猫ちゃんをお迎えされたとき、グルメさんが多いネコちゃんはちゃんと食べてくれるかドキドキですね。今回は仔猫ちゃんのフードの選び方についてお話していきます。ご自身の愛猫について知るところから始まります。

▶仔猫用フードについて詳しく見る:https://www.wepet.jp/brabanconne/1676/


2.成猫用フード

私たち人間もそのほかの動物たちも、日々の食事が健康な体をつくります。食事に気を付けていれば防げる病気もあるので、ネコちゃんに喜んで食べてもらうというだけでなく、「健康」という面からもキャットフードの選択をしていただきたいです。

▶成猫用フードについて詳しく見る:https://www.wepet.jp/?p=1823


3.老猫用フード

ネコちゃんは1年で成人(成猫)になってから、人間の約4倍の速さで年を取るといわれています。人間と時間軸が違う上に見た目にも老化が出にくいネコちゃんは、まだほんの子供と思って居ても、体内では高齢化が進んでいるかもしれません。たとえば、人間の7歳ならば小学生くらいのまだまだ子供と思って油断していると、ネコの7歳は人間に換算すると45歳前後と20歳の青年期のような無理は効かない身体になっていることがあります。人もネコも年を取るごとに好む食材が変化したり身体機能の衰えなどによって必要な栄養素が変わってきたりします。

▶老猫用フードについて詳しく見る:https://www.wepet.jp/petfood/1954/

粒(キブル)について

普段メインであげているお食事は、保存がきいて手軽にあげられるドライタイプのドッグフードやキャットフードという飼い主さんは多いのではないでしょうか。ドライフードといっても、さまざまな種類があって、選ぶのに苦労されている方も多いかと思います。今回はペットフードを選ぶ時の一つの基準として、ドライフードの粒の形状「キブル」についてのお話しをさせていただきます。

▶キブルについて詳しく見る:https://www.wepet.jp/brabanconne/1494/

専門家に聞いたフード 獣医師 丸田先生

大切な情報は裏にあり!

フードコーナーに行くと、色とりどりのきれいなパッケージのフードがたくさん並んでいますね。でも、フードを選ぶ際に必要な情報は表面ではなく裏面にあります。小さい文字で様々な情報が書いてありますが、ポイントを押さえればそれほど時間をかけずに必要な情報を見つけ出すことができます。

▶詳しくはコチラ:https://www.wepet.jp/petfood/1915/

専門家に聞いたフード 獣医師 林先生

長生き犬ごはんの著者、林先生をお招きして犬のごはんについてお伺いしました。

▶詳しくはコチラ:https://www.wepet.jp/brabanconne/1475/

食事だけじゃなく歯磨きも重要

皆さんはおうちの子の歯磨きをしていますか?口は食べ物を体に取り込むための大切な入り口です。歯が健康でないと、口が痛くて物が食べられなくなるだけでなく、歯周病などのせいで全身に影響が出ることもあります。

▶獣医師に歯磨きについて伺いました:https://www.wepet.jp/media/891/

コロナ時代のペットフードの購入方法

自粛中に在宅時間が増えた人のなかには、おうちのお片づけや断捨離も兼ねて不用品を整理した方も多いのではないでしょうか。リサイクルやエコの観点からも、メルカリやラクマのようなインターネット上のフリーマーケットに出品する取引が増えてきているようです。また、わざわざ人混みに出ていかずに自宅で買い物をする巣ごもり消費も増えていて、アマゾンや楽天などのオンラインショッピングに初挑戦した方もいらっしゃったかと思います。

コロナ時代のペットフードの購入はどのように変化しているのか解説いたします。

https://www.wepet.jp/petfood/2080/

夏のフードの与え方

熱中症とまではいかなくても、ワンちゃんネコちゃんも夏の暑さに負けて食欲が落ちたり動きが緩慢になったりすることがあります。自由に動きまわれる環境にあるネコちゃんはワンちゃんと比べると熱中症や夏バテになりにくいですが、普段と変わった様子がないか注意が必要です。

https://www.wepet.jp/petfood/2016/

秋のフードの与え方

スリムな方がいいからと給餌量を制限したり、逆にほしがるままにフードやおやつを与えすぎたりしていることはありませんか?もちろんフードを与える量を制限するのは大切なことですし、おやつも適切な量をたまに与える分には楽しみになるでしょう。ですが、健康に長生きしてもらうためには、理想的な体型の維持は必要なことです。太りすぎはもちろん痩せすぎることもないよう、給餌量から体型を管理してあげましょう。フードのパッケージ裏に書いてある給餌量は、健康で適正体重の仔を基準にした量です。ご自身のワンちゃんネコちゃんが、今現在痩せすぎや太りすぎであれば表示通りが最適とは限りませんので、注意しましょう。

https://www.wepet.jp/petfood/2213/

おやつに関しての知識も大切です

食べることは、生きることです。ただ栄養を摂取するというだけでなく、生きる喜びや日々の活力や楽しみにつながります。それは人間だけでなく、ワンちゃんネコちゃんでも同じこと。

可愛い愛犬や愛猫にねだられて、ついおやつを与えてしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。ワンちゃんやネコちゃん用に作られたおやつであれば特に問題はありませんが、人間用のお食事やお菓子は、高カロリーだったり動物には消化できない物質が含まれていたりもしますので、避けた方が無難ですね。また、ペット用として発売されているもののなかにも、与え方に気を付けた方がいいものも含まれているので、きちんと理解したうえで適切なおやつを与えてあげましょう。

https://www.wepet.jp/petfood/2114/

ペットの食事を計測しよう

可愛い愛犬・愛猫のおねだりに負けて、ついついおやつを与えてしまった経験のある方は多いかと思います。もちろん食事は栄養を摂るという目的だけでなく、多くのペットにとっては食自体が楽しみであり、トレーニングのモチベーション維持や生きる活力になることもあります。なので、一概に間食がダメというわけではありませんが、現状で太りすぎのワンちゃんネコちゃんに対しては、愛をもって食事制限をする必要があります。もちろん痩せすぎというのも体には良くありません。問題は、普段の体型に見慣れてしまい、疑問を持たなくなってしまうことです。
客観的な専門家の意見や適正な給餌量数値を知って、健康寿命を延ばしていけるよう適正な体型を維持してあげましょう。

▼給餌量チェックツール
https://www.wepet.jp/feedingcalc

健康を保つために定期的な健康診断

ワンちゃんは、春のフィラリア検査の際に採血するので、一緒に行いませんか?と提案されることも多いと思います

。猫ちゃんはなかなか病気にならないと行わない方が多いので、この機会に是非一度健康診断をしておきましょう。今回は、血液検査で提示されるたくさんの項目について数回に分けてお話していきます。ローマ字と数字の羅列で、よくわからないといった声もよく耳にします。せっかく行う検査なので、簡単に内容が把握できるようになると理想ですよね。

https://www.wepet.jp/health/2205/

みんなのお食事の様子を公開中

ブラバンソンヌをご利用頂きました皆様の様子をご紹介致します。

https://www.wepet.jp/brabanconne/1943/

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